はまってしまいました、SEED。
いまさらかって感じなんですけど、DVDレンタルで全部見ましたよぉ。
しかもデスティニーが始まるじゃないですか!!
ってなことで、SEEDも扱うことになりました。
絵とかはかけないので小説中心となりますが・・・・よろしくです!

あら豪華・・・・・・・、借り物ですが。
始まったら更新速度が上がるはずです。
それまではゆっくりためておこうかなとおもいます。
でももしかしたら・・・・・・こっそり更新してるかも?

さすがに何もないのは失礼なのでプチ小説。
「デスティニー 戦いの火蓋」

「キラ!」
「アスラン?・・・アスラン・ザラ?」
二人は目が合った瞬間にそうさけんだ。
アスランはややうれしそうに言葉を続ける。
「キラ・ヤマトだな?」
実は内心るんるんなのだが、トーンは落として。
しかしぎゅっと握った右手があふれんばかりの喜びをこれでもかぁ〜!というほど表していた。
が、しかし・・・・。
「いや・・・シン・アスカだ」
「なにぃ〜!!!!!」
「キラは前回の主役だろう?聞いてないのか?」
「そんな・・・・・もう一回キラと出られると思ったのに・・・・そんな・・・・」
「まぁ、あきらめるんだな」
「うるさいっ!!俺たちは今日から敵だ!」
「・・・いや、最初から味方ではないと思うんだけど」
「だまれぇ〜!!次に会ったらお前を倒す!」

こうしてデスティニーの闘いは始まった・・・・・・・。